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放射線治療センター長 武田篤也医師が
「最新科学が進化させた世界一やさしいがん治療」を上梓しました。



最新科学が進化させた世界一やさしいがん治療発刊に伴い武田医師よりメッセージ


-放射線治療センターの集合写真-
「苦しい」「痛い」から、「楽」「簡単」へ――常識が変わる! 1万人以上を診てきた放射線治療医が語る、がん治療最前線

放射線治療専門医として23年のキャリアを持ち、 1万人以上のがん患者を治療してきた。
著者が在籍する大船中央病院は 全国でも有数の高精度放射線治療施設であり、
とくにSBRT(体幹部定位放射線治療)では、 2000例以上という世界トップクラスの治療実績をあげている (肝臓がんで世界1位、肺がんで国内2位)。

SBRTという治療法では、 治療中に痛みを感じず、副作用も少なく、外来通院もできる
――つまりがんになる前と変わらない日常生活を送りながら 治療をすることができるのである。

科学技術の進歩の恩恵を最も享受する放射線治療。 その第一線で活躍する著者が、
最新かつ正確ながんの治療法を語る。

「私は自分の専門分野である放射線治療を 押し付けようとしているわけではありません。
手術を否定したりするつもりも毛頭ありません。 ただ皆さんが思っているよりもずっと、
「切らなくてもいい」がん治療の選択肢は 広がっているのだとお伝えしたいのです。
頑張り屋さんの日本人は、 『治療は苦しくて当然』と考える人が多いでしょう。
ですが、がん治療においては『楽』をしていいのです。j 『手軽』な方法を選んでいいのです」
(はじめに より)
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