| 皮膚科では、外来を中心に皮膚科一般における診察を行っております。
2008年5月より常勤医師1人、非常勤医師1人の体制になりました。
主に湿疹、皮膚炎(接触皮膚炎(かぶれ)、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹、薬疹・中毒疹など)に内服、外用療法、疣贅(イボ)に液体窒素療法、水痘(みずぼうそう)・帯状疱疹などのウイルス性疾患に内服、外用療法、皮膚真菌症(みずむし・たむしなど)に対して外用療法を行っております。
皮膚腫瘍につきましては当院形成外科にご紹介しております。
地域の総合病院として、皆様方が気軽に受診、相談できるような外来を目指しております。どうぞよろしくお願い致します。
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