大船中央病院
病院概要
病院理念
院長挨拶
患者さんの権利
個人情報保護方針
交通のご案内
■各部門案内
  看護部
  薬剤部
  リハビリ科
  検体検査科
  生理検査科
  放射線科
  栄養科
交通案内へアクセス 外来受付へアクセス 入院案内へアクセス サイトマップへリンク 個人情報保護方針へリンク
 
HOME > 診療科目 > 乳腺センター


治療実績
担当医師
外来診療担当表 【外来診療担当表のページに移動します。】

診療科の説明タイトルバー
当センターでは、乳がんをはじめとする乳腺疾患の診断と治療を専門に行っています。

マンモグラフィ(乳房X線撮影)は女性のレントゲン技師が担当し、乳房の超音波検査も女性技師が対応可能です。
必要に応じて細胞診を行ない、その日のうちに結果をお知らせできます。
超早期乳癌の診断に有用なマンモトーム生検も行なっております。

乳房切除が必要な場合、ご希望であれば同時乳房再建を行なうことができます。
放射線治療医と最新の治療機器により、院内での放射線治療が可能です。

セカンドオピニオンにも随時対応しております。
▲このページの上部に戻る
治療実績タイトルバー

[乳がんの手術件数:年間約200例]

・乳房温存率:約80%

・乳房温存療法の治療成績

 stage I の5年生存率97%、10年生存率92%

 stage II の5年生存率92%、10年生存率82%

 stage III の5年生存率64%、10年生存率42%

高い乳房温存率、リンパ節切除範囲の縮小など、なるべく身体に負担の少ない手術をしながらも良好な治療成績です。

▲このページの上部に戻る
担当医師タイトルバー
雨宮 厚(センター長)
・専門分野−
 乳腺外科、血管外科
・1973年−
 慶應義塾大学医学部卒
・米国外科学会専門医
大渕 徹
・専門分野−
 乳腺外科
・1990年− 
 千葉大学医学部卒
・日本外科学会認定医
・日本乳癌学会専門医
・検診マンモグラフィ読影認定医(評価A)
小野 正人
・専門分野−
 乳腺外科
・1989年−
 関西医科大学卒
・日本外科学会専門医
・日本乳癌学会認定医
・検診マンモグラフィ読影認定医(評価A)

 
畑山 純(部長)
・専門分野−
 乳腺外科、甲状腺、再建外科
・1978年−
 岩手医科大学卒
・日本外科学会指導医
・日本乳癌学会専門医
・日本消化器外科学会認定医
・認定産業医
山上 良
・専門分野−
外科一般、乳腺外科
・1995年−
 大阪市立大学医学部卒
・日本外科学会専門医
・検診マンモグラフィ読影認定医(評価A)
 
外来診療担当表アクセスボタン

▲このページの上部に戻る